「劇団朱雀、旗揚げから幾星霜。冷たい雨うちつけ、寒風吹き荒ぶ中、一つの小さな花が咲いた。このほのかに香る小さな花を信じ、茨の道を行く。その心に一点の曇りなし。ただ、命の限り歩み続けるなり。」

あれから五年。皆様、全力で遊びに来て下さい!